CDの感想
7月9日(水)
交流会出欠確認をメンバーに送ったりする。ホーリーさんが場所取りをしてくれた8月の交流会は2日(土)です。夜7時からです。T−FACEに新しく出来たインド料理屋です。カレー、ナンが食べ放題です。詳細はもうすぐくサイトに出ると思います。
そう言えば、ラジオ収録前に買ったCD感想。
コールドプレイの新作。
売れてますねぇ。でも…。コールドプレイって前作もで感じたけど、音がまじめって感じがして、遊びがないというかね。2作目好きなんだけどね、若気の至り感があるというか、こけおどしっぽいんだけど、それがいいというか。で、今作はそんなに印象がないなぁ。聞き込むといいのかなぁ。
ipodのCMで流れてるカットシングルは、「ああ、コールドプレイですねぇ」って曲ですよね。
待望のフラテリスのセカンド。
う〜ん、なんか普通のバンドになってしまった感じがしました。
多分、ファーストよりも微妙に全体的にリバーブが多めにかかってるからじゃないかと思うんだけど(聞き比べたわけではないですが)、どうなんだろう。
荒削り感がなくなったというか。セルフプロデュースが早かったのか…。ボーナスで入ってた去年のサマソニDVDはよかったです。今年も来るんだよね、確か。
ピロウズの新作。
ベテランになっちゃいましたね。私が若い頃デビューしてた。でも、ちゃんと聞くの初めてなんです。で、案外よかったです。ポップですよね。音もいいし。案外みっけもん間がありました。過去作を漁る、まではいかないけど。
交流会出欠確認をメンバーに送ったりする。ホーリーさんが場所取りをしてくれた8月の交流会は2日(土)です。夜7時からです。T−FACEに新しく出来たインド料理屋です。カレー、ナンが食べ放題です。詳細はもうすぐくサイトに出ると思います。
そう言えば、ラジオ収録前に買ったCD感想。
コールドプレイの新作。
売れてますねぇ。でも…。コールドプレイって前作もで感じたけど、音がまじめって感じがして、遊びがないというかね。2作目好きなんだけどね、若気の至り感があるというか、こけおどしっぽいんだけど、それがいいというか。で、今作はそんなに印象がないなぁ。聞き込むといいのかなぁ。
ipodのCMで流れてるカットシングルは、「ああ、コールドプレイですねぇ」って曲ですよね。
待望のフラテリスのセカンド。
う〜ん、なんか普通のバンドになってしまった感じがしました。
多分、ファーストよりも微妙に全体的にリバーブが多めにかかってるからじゃないかと思うんだけど(聞き比べたわけではないですが)、どうなんだろう。
荒削り感がなくなったというか。セルフプロデュースが早かったのか…。ボーナスで入ってた去年のサマソニDVDはよかったです。今年も来るんだよね、確か。
ピロウズの新作。
ベテランになっちゃいましたね。私が若い頃デビューしてた。でも、ちゃんと聞くの初めてなんです。で、案外よかったです。ポップですよね。音もいいし。案外みっけもん間がありました。過去作を漁る、まではいかないけど。
もやしっこ、テレビ編集、そして製作準備
7月4日(金)
シナリオについて、改稿を少し進める。
7月5日(土)
早朝より休日出勤。14時くらいまで炎天下の中の作業で死にそうになる。暑かったもんねぇ。
帰ってきてシャワーを浴びて体重計に乗ったら、2kgやせてた。
夜にシナリオ修正完了。第8稿(案)とし、助監督と撮影監督等に送付する。
7月6日(日)
今日も炎天下の中での作業。昨日が準備で今日が本番ですね。2日間ですごーく日に焼けました。ガングロです。
特に過酷な肉体労働だったわけではないのに(写真撮影係だった)、暑くて汗が出すぎて今日も死にそうでした。8月の撮影はほとんど外なのに、大丈夫だろうか・・・。
第8稿(案)は、何人かは先週のオーディションに参加してくれた方を想定して直したということもあり、すらすらとキャスティングを書き出してみる。ただし、まだ監督案なのでメインスタッフの意見を聞いてから本決定とします。
でも、オーディション1週間後に結果通知をすることになっているので、プロデューサーのホーリーさんに「とりあえず少し遅れる旨連絡しておいてください」とお願いする。
シナリオ直しに頭がいっていてほってあったテレビの編集を急いでやる。本当に急いでやりました。
7月7日(月)
昨日のテレビ編集の続き。なんとかテープまで落とす。最近2日間でやれうようになってきたなぁ、テレビ編集。
放送は7月11日からです。「the edge」はharacom君企画の新コーナーです。Rinrinさんが初編集に調整したインフェス上映会報告ビデオも流します。そして、「それいけ!チャン」が最終回です。
7月8日(火)
夜9時から助監督とキャッツカフェにて打ち合わせ。シナリオのこと、ロケ地のこと、スケジュールのこと、音楽のこと、スタッフのこと等。
シナリオは、先週末あげた8稿をもう少しなおして、とりあえず決定稿とすることにする。
それにしても、男2人がキャッツカフェで9時過ぎに、バーサスオーディションの女の子が並んだ写真とかうちのオーディションでの女の子の写真とか広げてると(女の子の写真しかみてないのもいけないけど)、アブナイですよね。通報されそう。
シナリオについて、改稿を少し進める。
7月5日(土)
早朝より休日出勤。14時くらいまで炎天下の中の作業で死にそうになる。暑かったもんねぇ。
帰ってきてシャワーを浴びて体重計に乗ったら、2kgやせてた。
夜にシナリオ修正完了。第8稿(案)とし、助監督と撮影監督等に送付する。
7月6日(日)
今日も炎天下の中での作業。昨日が準備で今日が本番ですね。2日間ですごーく日に焼けました。ガングロです。
特に過酷な肉体労働だったわけではないのに(写真撮影係だった)、暑くて汗が出すぎて今日も死にそうでした。8月の撮影はほとんど外なのに、大丈夫だろうか・・・。
第8稿(案)は、何人かは先週のオーディションに参加してくれた方を想定して直したということもあり、すらすらとキャスティングを書き出してみる。ただし、まだ監督案なのでメインスタッフの意見を聞いてから本決定とします。
でも、オーディション1週間後に結果通知をすることになっているので、プロデューサーのホーリーさんに「とりあえず少し遅れる旨連絡しておいてください」とお願いする。
シナリオ直しに頭がいっていてほってあったテレビの編集を急いでやる。本当に急いでやりました。
7月7日(月)
昨日のテレビ編集の続き。なんとかテープまで落とす。最近2日間でやれうようになってきたなぁ、テレビ編集。
放送は7月11日からです。「the edge」はharacom君企画の新コーナーです。Rinrinさんが初編集に調整したインフェス上映会報告ビデオも流します。そして、「それいけ!チャン」が最終回です。
7月8日(火)
夜9時から助監督とキャッツカフェにて打ち合わせ。シナリオのこと、ロケ地のこと、スケジュールのこと、音楽のこと、スタッフのこと等。
シナリオは、先週末あげた8稿をもう少しなおして、とりあえず決定稿とすることにする。
それにしても、男2人がキャッツカフェで9時過ぎに、バーサスオーディションの女の子が並んだ写真とかうちのオーディションでの女の子の写真とか広げてると(女の子の写真しかみてないのもいけないけど)、アブナイですよね。通報されそう。
シナリオのことを考える毎日
6月30日(月)
『少したのしい』のシナリオ直し。ラスト2パターンをつくり、スタッフに送付。今までの稿を読んでない知人等にも読んでもらって感想を聞いて欲しいとお願いをする。
小坂本町一丁目テレビ「それいけ!チャン」の最終回を編集する。いやー、いよいよ最終回です。涙涙です。全40回。これだけあるとなかなかのもんですね。実は、テレビ番組をやろうと思ったきっかけは、このチャン企画を思いついて、それをやるならテレビだろう、とテレビ番組をやり始めたくらいですから(1分のコーナーをやるために1時間番組をやろうってのは暴挙でしたが)、最終回ともなると、それなりに感慨もありますね。そうそう、なぜ最終回かという理由は、チャン本人より「もうそろそろ・・・」と言われたためです。
7月1日(火)
テレビのトーク収録。テレビ7月号では、haracom君企画の新コーナーが始まります。題して「the edge」。地元で活躍するエッジな人々を紹介するコーナーです。まじめなコーナーです。
収録終わりで、デニーズで最後のオーディション応募者に会う。豊田出身で現在名古屋の大学劇団で役者をやっている女性。
これにて、オーディションは終了。
7月2日(水)
とよた演劇アカデミー実行委員会に出席。ここ最近講義に顔を出せてないのでせめて実行委員会だけでもと。
映画『少したのしい』は、衣装スタッフが非常に重要で、できれば服飾関係者・勉強してた人等を探していたのですが、なかなかいい人がいなく、先週専門学校に飛び込みで学生を紹介してください、というメールを打ったり、電話をしたりしてるんです(名古屋モード学園に電話したら「?」という感じでしたね)。
今日も、演劇アカデミーの実行委員会の方の知り合いでいい人がいないか聞いて回る。そうすると、まあ、いるもんです。で連絡先を教えてもらったりする。
『少したのしい』主人公2人をバーサスオーディションからと決め、スケジュール調整をお願いするためメールを打つ。
7月3日(木)
仕事終わりでエフエムとよたへ。M.I.F.がパーソナリティを務める番組の放送時間が移動しました。木曜深夜12時〜1時となりました。ついでに番組タイトルも「小坂本町一丁目ラジオ」に代えました。映画祭、テレビ、ラジオ等々統一感を出すためです。
リレー方式のメンバーパーソナリティの順番等は変わりませんので。1週私、2週ホーリー、3週加藤&癒月、4週まっつん&アッキーです。メールください。786@loveat.co.jpです。
前置きが長かった、で、今日、その第1回目を収録してきました。
スタジオ予約が少ししか取れなくて(平日夜はスタジオ混んでるんだよね)、アッキー君作曲演奏で先週歌録りしたオープング曲やジングルを急いで編集したら音が割れてしまって、でも時間がないのでそのまま放送。来週までに直さねば。面倒だぁ。
今週頭にスタッフに送ったシナリオに対する感想が送られてきて、それを受けて再度改稿のアイディアを考える。大分絞り出してる感がしてきたなぁ。
『少したのしい』のシナリオ直し。ラスト2パターンをつくり、スタッフに送付。今までの稿を読んでない知人等にも読んでもらって感想を聞いて欲しいとお願いをする。
小坂本町一丁目テレビ「それいけ!チャン」の最終回を編集する。いやー、いよいよ最終回です。涙涙です。全40回。これだけあるとなかなかのもんですね。実は、テレビ番組をやろうと思ったきっかけは、このチャン企画を思いついて、それをやるならテレビだろう、とテレビ番組をやり始めたくらいですから(1分のコーナーをやるために1時間番組をやろうってのは暴挙でしたが)、最終回ともなると、それなりに感慨もありますね。そうそう、なぜ最終回かという理由は、チャン本人より「もうそろそろ・・・」と言われたためです。
7月1日(火)
テレビのトーク収録。テレビ7月号では、haracom君企画の新コーナーが始まります。題して「the edge」。地元で活躍するエッジな人々を紹介するコーナーです。まじめなコーナーです。
収録終わりで、デニーズで最後のオーディション応募者に会う。豊田出身で現在名古屋の大学劇団で役者をやっている女性。
これにて、オーディションは終了。
7月2日(水)
とよた演劇アカデミー実行委員会に出席。ここ最近講義に顔を出せてないのでせめて実行委員会だけでもと。
映画『少したのしい』は、衣装スタッフが非常に重要で、できれば服飾関係者・勉強してた人等を探していたのですが、なかなかいい人がいなく、先週専門学校に飛び込みで学生を紹介してください、というメールを打ったり、電話をしたりしてるんです(名古屋モード学園に電話したら「?」という感じでしたね)。
今日も、演劇アカデミーの実行委員会の方の知り合いでいい人がいないか聞いて回る。そうすると、まあ、いるもんです。で連絡先を教えてもらったりする。
『少したのしい』主人公2人をバーサスオーディションからと決め、スケジュール調整をお願いするためメールを打つ。
7月3日(木)
仕事終わりでエフエムとよたへ。M.I.F.がパーソナリティを務める番組の放送時間が移動しました。木曜深夜12時〜1時となりました。ついでに番組タイトルも「小坂本町一丁目ラジオ」に代えました。映画祭、テレビ、ラジオ等々統一感を出すためです。
リレー方式のメンバーパーソナリティの順番等は変わりませんので。1週私、2週ホーリー、3週加藤&癒月、4週まっつん&アッキーです。メールください。786@loveat.co.jpです。
前置きが長かった、で、今日、その第1回目を収録してきました。
スタジオ予約が少ししか取れなくて(平日夜はスタジオ混んでるんだよね)、アッキー君作曲演奏で先週歌録りしたオープング曲やジングルを急いで編集したら音が割れてしまって、でも時間がないのでそのまま放送。来週までに直さねば。面倒だぁ。
今週頭にスタッフに送ったシナリオに対する感想が送られてきて、それを受けて再度改稿のアイディアを考える。大分絞り出してる感がしてきたなぁ。
早朝ロケハン、オーディション
6月28日(土)の続き
夜は、明日のオーディションに来れない人との別途面接。演劇歴20年のベテラン男性と、役者志望で来年上京するつもりの大学生男性と、4月から転勤で豊田に来て映画製作に興味があってスタッフ参加したい20代女性の3人の方と。
色々お話できて楽しかった。
6月29日(日)
今日も早朝起床してバス停ロケハンへ。日曜日はあんまり車走ってなかった!うれしい。
そして、午後からは2008M.I.F.オーディション。オーディションは今日だけで24人、別途面接を含めると総勢30人以上の方が参加してくれました。
第1回目の昨年は、「本当に来る人がいるんだろうか」と知り合いに声をかけつつ、でも結構初めての人も参加してくれて、知り合い10人、初めての人10人の20人くらいだったのが、今回は知り合い数名であとはみーんな初めての人ばかりでしたよ。すごいですねぇ。
M.I.F.のオーディションは、映画キャスト選考が目的ではありますが、映画つくりに興味がある人との出会いも大事ということで、別々に会場に入ってもらってという一般的なオーディション形式ではなく、みんな一緒に1つの会場でいろいろ質問や演技をしてもらう形式です。
エチュードなんかもやってもらって、結構盛り上がったです。みんな上手かったです。私、すごーく偉そうだったです。私よりキャリアのある方もたくさーんいたんですけど。監督は偉そうにしてなくてはいかんのでね。普段は、そんなに偉そうではない(はず)です。
オーディション終了後は、スタッフの意見聴取。キャストはスタッフ意見聴取を参考に監督が決定します。
それから、夜は、スタッフで晩飯を食べに行く。親睦会ですね。ジャスコ豊田店の向こうの中華料理屋味珍へ。
それからそれから、ラジオ収録のためエフエムとよたへ。メンバー6人で収録をする。酔ってヘロヘロになりながら。
長い1日だった。
夜は、明日のオーディションに来れない人との別途面接。演劇歴20年のベテラン男性と、役者志望で来年上京するつもりの大学生男性と、4月から転勤で豊田に来て映画製作に興味があってスタッフ参加したい20代女性の3人の方と。
色々お話できて楽しかった。
6月29日(日)
今日も早朝起床してバス停ロケハンへ。日曜日はあんまり車走ってなかった!うれしい。
そして、午後からは2008M.I.F.オーディション。オーディションは今日だけで24人、別途面接を含めると総勢30人以上の方が参加してくれました。
第1回目の昨年は、「本当に来る人がいるんだろうか」と知り合いに声をかけつつ、でも結構初めての人も参加してくれて、知り合い10人、初めての人10人の20人くらいだったのが、今回は知り合い数名であとはみーんな初めての人ばかりでしたよ。すごいですねぇ。
M.I.F.のオーディションは、映画キャスト選考が目的ではありますが、映画つくりに興味がある人との出会いも大事ということで、別々に会場に入ってもらってという一般的なオーディション形式ではなく、みんな一緒に1つの会場でいろいろ質問や演技をしてもらう形式です。
エチュードなんかもやってもらって、結構盛り上がったです。みんな上手かったです。私、すごーく偉そうだったです。私よりキャリアのある方もたくさーんいたんですけど。監督は偉そうにしてなくてはいかんのでね。普段は、そんなに偉そうではない(はず)です。
オーディション終了後は、スタッフの意見聴取。キャストはスタッフ意見聴取を参考に監督が決定します。
それから、夜は、スタッフで晩飯を食べに行く。親睦会ですね。ジャスコ豊田店の向こうの中華料理屋味珍へ。
それからそれから、ラジオ収録のためエフエムとよたへ。メンバー6人で収録をする。酔ってヘロヘロになりながら。
長い1日だった。
ロケハン、ロリコンな気分
6月24日(火)
休日出勤の代休をもらって朝から1人でロケハン。今回はビデオカメラも持っていって動画も少し撮影する。
昼飯はホーリーさんに教えてもらった、前山町に新しくできたとんこつラーメン屋。まあまあ美味しかったです。もちろん替え玉をする。バリかたで。店の名前忘れてしまった。
6月25日(水)
バーサスオーディションでファーグルさんが撮って来てくれたビデオをじっくり見る。画像も見る。オーディションに行ってくれたスタッフがまとめてくれた意見を参考に、主人公候補5人を決める。その5人の動画と画像を編集して、見やすくし、再度オーディションに行ってくれた人たちに送って意見を乞う。
それにしも、女子中学生〜高校生のオーディション映像をせっせと編集していると、もう、まさにロリコンになった気分ですね。嫁には見せられん。
6月26日(木)
やっと完成したM.I.F.の2008年度事業計画書等をメンバーに送付する。
6月28日(土)
早朝7時に起きてロケハンへ。今回の映画での撮影ロケ地で一番のネックは、バス停。後ろに田園風景が広がっていて、それを引きで撮りたいため反対側にカメラを引けるスペースがあるバス停ってのが、なかなかないんですねぇ。さらに、車があまり(というかほとんど)通らない道がいいんだけど、車が通らないような道にはバスは通らないんですね、あたりまえですが。
ということで、やっと見つけたよさそうなバス停の土日の朝一番の車の通行料を見に行ったのです。
土曜日は…、結構車走ってたよ。
帰って少し寝て、昼から映画。
『ぐるりのこと。』橋口亮輔監督。
なかなか、というかすごくよかったです。橋口監督は演技演出の人ですよね。ここぞというところの長回しの、どこまでシナリオでどこからリハーサルしながら作ったのか知りたい演技シーンは唸ります。個人的には片岡礼子がすごかったぁ。
☆4つ。
休日出勤の代休をもらって朝から1人でロケハン。今回はビデオカメラも持っていって動画も少し撮影する。
昼飯はホーリーさんに教えてもらった、前山町に新しくできたとんこつラーメン屋。まあまあ美味しかったです。もちろん替え玉をする。バリかたで。店の名前忘れてしまった。
6月25日(水)
バーサスオーディションでファーグルさんが撮って来てくれたビデオをじっくり見る。画像も見る。オーディションに行ってくれたスタッフがまとめてくれた意見を参考に、主人公候補5人を決める。その5人の動画と画像を編集して、見やすくし、再度オーディションに行ってくれた人たちに送って意見を乞う。
それにしも、女子中学生〜高校生のオーディション映像をせっせと編集していると、もう、まさにロリコンになった気分ですね。嫁には見せられん。
6月26日(木)
やっと完成したM.I.F.の2008年度事業計画書等をメンバーに送付する。
6月28日(土)
早朝7時に起きてロケハンへ。今回の映画での撮影ロケ地で一番のネックは、バス停。後ろに田園風景が広がっていて、それを引きで撮りたいため反対側にカメラを引けるスペースがあるバス停ってのが、なかなかないんですねぇ。さらに、車があまり(というかほとんど)通らない道がいいんだけど、車が通らないような道にはバスは通らないんですね、あたりまえですが。
ということで、やっと見つけたよさそうなバス停の土日の朝一番の車の通行料を見に行ったのです。
土曜日は…、結構車走ってたよ。
帰って少し寝て、昼から映画。
『ぐるりのこと。』橋口亮輔監督。
なかなか、というかすごくよかったです。橋口監督は演技演出の人ですよね。ここぞというところの長回しの、どこまでシナリオでどこからリハーサルしながら作ったのか知りたい演技シーンは唸ります。個人的には片岡礼子がすごかったぁ。
☆4つ。


